~Club Amour~

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GACKT @ O2 Academy Islington

2010 - 07/18 [Sun] - 08:23

死ぬほど楽しかったGACKTのロンドンのショーの感想。

曲のタイトルは1曲もわからないし、GACKTについての知識もないので、
セットリストや詳細は全くなしの、単なる感想。
私がどんだけ楽しんだかと、会場の雰囲気は伝わるかも?

24日のドイツのショーはネットで生中継で配信されるらしい。
ロンドンでも、日本人のスタッフがビデオの撮影をしていた。
ステージはもちろん、前後のファンの様子なども。
何かの形で、映像が見れるようになるといいんだけど・・・

では、相変わらず、恐ろしく長い感想を・・・・

6月8日にチケットを獲り、しばらくすると
開場時間が7時から6時半になったとメールが届いていた。
でも‘ひと目GACKTを見てみたい’だけの人なので
頑張って前で見ようとか思わないし
始まる前に着けばいいやということで、7時半頃到着。

私が降りるバス停から歩くと、会場の裏・楽屋入り口を通るのだけれど
そこには10人ぐらい女の子が待っていた。
メンバーがギリギリに入ると思って待っているのか?
それとも、チケがないので、なんとなく集っているのか?
それとも、中はタバコが吸えないので、ギリギリまで吸っているのか?

話によると、GACKT&メンバーは3時半過ぎにツアバスで到着し
待っていたファンにニコニコと手を振っていったらしい。
ちなみに、GACKTは‘杖’を持っていた? 

会場の入り口に行くと・・・
あ~!!!もう誰もいない!!なんでぇ?
大体どんなバンドでも、ダラダラといつまでも誰かしらやってくる。
そして、開演ギリギリになると、
あちこちのパブにいた人々がどわぁ~っとやってくる。
6時半開場ということは、多分7時半~8時に開演と思われるこの時
誰もやってこないって、なに?
セキュリティは、並びが乱れないように置いておくバリアを片付け始めている。
始まっちゃったのかしら?

慌てて中に入り、階段を上がると
マーチャンダイズ売り場にほんの数人。
そして、中が妙ににぎわっている?
やっべ~始まったか~!? と中に入ると・・・
叫び声はするけど、バンドがいる気配はない。
なんか? セキュリティが‘注意事項’を叫んでいるらしい。
これがかなりおかしい。
‘写真もビデオも撮影禁止だぞ~!’
会場・・・ Yeah! しかも、拳あげて 笑
‘写真撮っている奴を見つけたら・・・ ハ・ラ・キ・リ~!!’ Yeah! 爆

バーで酒を買い、とりあえず、GACKTがチラっと見えそうなところを確保し
どんなお客が来ているのか見渡すと・・・
あ~~!! 日本人がほとんどいない。
9割は外人。しかも、みんな若い!

10代~20代前半ぐらいがほとんど。
この会場に見合わない高いチケット代は、親から出ている?
なんでもいいけど、私・・・ 最年長?つか、誰かの保護者?
間違ってきちゃった人?
日本人も20代前半な感じかなぁ? 
アラサー女、アラフォー男らしき人がひとりずつ。
あとで、よく考えたら、日本のツアーの真っ最中の合間にまわっているし
9月には、日本のファンを集めてバルセロナにやってくるらしいので
今ここでわざわざ日本からやってくる人は少ない。
初のヨーロッパツアー。
現地の人の反応を知りたいということなら、とても良い時期だったのかも。

そして‘外人’とひと言でいっても、いろいろいるわけで
妙にわけのわからない言葉が飛び交っている。
フランス語とかイタリア語とか、内容がわからなくても何語か判別可能というのではなく
何語かすらわからない言葉。先月のプラハと同じ気分。
終ってからマーチャンダイズを並んでいる時に話した子はスロバキア人だった。
イギリス人も、妙に訛りのある子が多かった。
GACKTを見るために、わざわざ田舎からきたのかも。

会場のBGMはクラッシック。
ロックな若者、しかし、そこらのロックバンドと違い酔っ払いとかガラの悪い感じはなく
みんな、じ~っと待つ。
7時40分ぐらいになると、セキュリティが「あと10分!」と叫ぶ。
そして、どこからともなく、叫び声があがる。
しかも、何か揃っている? なに?
どうやらYFC・・・ って、何?
つか、ステージにデカデカと Yellow Fried Chickenzって書いてあるんだけど
そういうバンド名なの? チケにはGACKTって書いてあるよ~。
てか、なんで、みんなこういうかけ声するの知ってるの?
ほとんどの人が、きっと初めて見るんだよね?
ネットの動画で見てるのかしら?すご~い。

予告から本当に10分ぐらいすると、メンバーすステージにやってきて
いよいよGACKTの登場です! キター!!
うぎゃぁ~~!!!!
いきなり、みんな前に押し寄せ、拳を振り上げ、ジャンプ~!
なんか・・・ すご~い!
そして、GACKTは・・・・
全身から、ものすごい‘やる気’が感じられる。すご~い。
メチャ熱いよ、この人。すご~!!
激しい曲なのでノリやすい。
というか、もうまったり飲んでいる場合ではない。
私も参加しなくちゃ!
と、残りの酒を一気飲みして、人混みに紛れる。

GACKTが‘ザン’と頭をバサッと振り、腕を振り上げると
みんな一斉に叫んで腕を振る。すご~い。私も真似をする。
とても、初めて見る人が多いと思えない一体感。
GACKTは日本刀らしきものを持って振り回していた。カッコイイ。
衣装は、白いシャツ、ネクタイ、黒いパンツ。
どうやらYFCのユニフォームらしい。
GACKTは左側の髪の毛を編みこんでいて
耳がキラキラとすごい勢いで光っている。
‘いかにもこの人にお似合い’の輝きをしたアクセ。

2曲目。GACKTが腰をクネっとする度に
うぎゃ~、どわぁ~っと大騒ぎ。
シャツの裾をめくって、お腹を見せた暁には・・
うっぎゃぁぁあぁぁぁあぁぁ~~endless
こういう反応は万国共通。
ちなみに、観客は8割ぐらいが女の子。
男性もいたけど、とりあえず、こういう時は流れにまかせていた。
そして、男の子達は、日本語がしゃべれるかどうかわからないけど
歌を歌っている子が何人かいた。
私の後ろの子なんて、ほぼ全曲。かなり熱狂的なファンに違いない。

4~5曲め。
シャツをめくるだけではなく、あっと気付いたら、シャツを脱いでいて
ネクタイが私のいる方に飛んできた~! ぎゃあぁ~!
ものすご~い勢いで、人が押し寄せてきて、みなヨロヨロ。
シャツは、もうちょっと前に落ちたっぽいけど、
ビリビリと何枚かになったんじゃないかな?

GACKTの熱さは1曲めからおさまることなく・・・
いろいろなコンサートで、半ばにまったりとした曲が入ったりするけど
この人は飛ばし続けている。
というか、多分、7~8曲めに、一応ちょっと落ち着いた系の曲があったような気がするけど
GACKTも会場も熱いので、みんな狂ったように踊り続けて、まったりしなかっただけ?

2階は、どんなバンドでも、ステージ前でギューギュー押されたくないけど
ゆっくり、でも、しっかり見たいという人が集まる。
GACKTのファンも当然そうで、2階はしばらく‘観賞’という感じではあったけど
半ばぐらいになると、顔つきも違うし、拳あげるし、踊るし、叫ぶし
2階もすごく盛り上がっている。
私が4月にここで見たバンドは、
ヴォーカルがスピーカーを伝って、2階の手すりにすがり、
渡り歩き始めたので、かなり盛り上がったけど
GACKTは1階も2階も、観客を見て叫んだりはするけれど
それだけで、普通、2階はここまで盛り上がらない。

GACKTの不思議といえば、熱いわりには、激しく走りまわっている感じがない。
もちろん、ステージ自体狭いので、走りまわるにも限度はあるけれど
気が着くと、目の前に立っていたりする。
忍びの業でも使っているのか? まさに‘カムイ’? 笑
もまれて、叫んで、うわぁ~っとして、ふとステージを見ると、GACKTのドアップ。
つか、いつの間にか、私はすごくそばまで来ていたのか?
なんか、超ドアップ。こっわ~!
この人、テレビ・雑誌で見ていると、とても綺麗な人だと思っていたけど・・・
すごい顔!
必死に歌って、汗ビッショリだからなんだろうけど・・・
その気迫に圧倒される。すごい。うわぁ~!

GACKTのビックリのもう1つは・・・ 水!
一発めは、気付いたらバシャーっとやってきたんだけど
離れているところで、撒いているのを見たら、ものすごく綺麗。
お水がクリスタルのように光っている。
めちゃ芸術的なカメラマンが撮影した水しぶきのように撒いているの。
他のメンバーが撒いても同じようには光っていない。
何か水撒きのコツがあるのか?
単に、GACKTが持つと水も輝きを増すのか?
とにかく、綺麗。キラキラ~

後半戦は、先ほどまで遠くにいた‘モヒカンくん’が近くにやってきた。
長髪のお兄さんも、ものすごく激しく、会場にリアクションしていたけれど
モヒカンくん、見た目の期待を裏切らず、激しい~。すごい発揮!
顔芸がめちゃおかしい。うわぁ~はっはっは。
ヤバイよ、この人。おかしい~。
ペットボトルをあの辺に当てて、ジョ~~っと垂れ流している。ははは。
GACKTの水と同じ物体には見えない。

すっかりビショビショになったけど、楽しい時間はあっという間のようで
メンバーはステージからいったん消える。
YFCコールが始まると、すぐに出てきて、激しい1曲。
そして、また消え・・・・
なかなか出てこないんだけど、会場は明るくならないし
セキュリティはお水を配ってくれているので、まだ出てくるはずで
もらったお水をひと口飲んで、喉を潤し、後ろに回して、また叫ぶ。

あ~このお水!!これこそが‘ホーム’な感じ!
ヨーロッパツアー中にどんなに恋しかったか!?
イギリスのコンサート会場は、結構どこでもお水を配ってくれる。
叫んで踊って、喉が渇くのは当たり前で
前の人は、それでも飲み物を買いにいけないので
ステージと観客の間のセキュリティがお水をくれるんだけど、他の国にはない!
まぁ日本だと、知らない人とまわし飲みなんて、という潔癖な人も多そうだけど。
一昨年行ったアメリカの会場は、セキュリティのエリアにウェイターが売りに来ていた。
ヨーロッパは、気がまわらないか、ケチか・・ ない。
しかし、このお水があるのとないのとでは、体力の持ちが違い
最後の盛り上がりも違う。
やはり、コンサートはイギリスだ!

我々がお水で喉を潤し、体力を整え、叫びながら待っていると
しば~らくして、バンドが出てきた。
バンドも、熱すぎて、最後の曲への充電にちょっと時間がかかったのかも。
うおぉ~~!!
最後の叫びに燃える! ものすごい揺れ。
たった数百人なのに、ものすごい歓声。
うわぁ~楽しかった~! うわぁ~満足!
メンバーもものすご~くイキイキとした顔で
会場に向って、タオルを投げたり、水を撒いたりしいる。
と、そこへ・・・・
どっかの国旗が、モヒカンくんのところへやってきた。
赤・黄・青の3色。後で調べたら、ルーマニアの国旗。
判別不可能な言語の1つだったのかも。

そして、GACKTと、長髪ともうひとりのところへ、ユニオンジャックが飛んできた。

うおぉおぉおぉ~!!!

ものすごい歓声。みんな狂ったように叫ぶ。

うおぉぉおおおぉぉぉおお! 拍手しながら大歓声。

が・・・ なかなか開かない 汗
結構大きいみたい。
その間に、また何か布が投げ込まれ、メンバーの誰かが広げた。
何かわからず。

そしてやっと、ユニオンジャックが広げられ、

うおぉぉおおおおおぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉ~~!!

さらに、GACKTがユニオンジャックを身にまとう。

うおぉぉおおぉぉおおぉぉぉ~~~!!!!!!!!


ちょっと斜め上を見上げるGACKT。
ものすご~く嬉しそうな顔。目も身体もキラキラ
黄金のように光っている。綺麗。
感無量といった感じでしょうか?

コンサートの最中は、Are you ready?系の、呼びかけの叫びぐらいで
会話は全くなかったんだけど
ユニオンジャックを持って、大歓声を浴び
グ~っと噛み締めながら・・・・

Amazing・・・・・・! Amazing・・・・!

つか、Amzingはあなたよ・・

そして・・・・

I promise! I promise! We will be back here!!!

うぉぉおおぉ~~!!!

You promise? You will come here?

Yeah・・・・・・・・・!!!

あ~本当に良いショーだった。あ~楽しかった。
会場もメンバーもみな同じ気持ちで、最後を迎える。
名残惜しそうにステージを去るGACKTとメンバー。
BGMも流れ、本当に終わりなのね・・・・と思っていると・・・

はははははは・・・・
モヒカンくんってば、ステージから消えず。
スピーカーの上に乗って踊り始めた。
ぐわぁ~はっはっは。顔芸つき。ヤバイよ、この人。おかしい。あ~っはっはっは。
極めつけ! ズボン降ろしているし。あ~はっはっはっは。
黒字に赤い縁取りのブリーフ。はははは。
そして、ズボンを半分降ろしたまま退散。あ~っはっはっは。

盛り上がっているところへ、またセキュリティのメッセージが!
‘何も買わずに帰る奴は・・・ ハ・ラ・キ・リだぁ~!!’
Yeah~~~!! は~はっはっはっは・・・・
会場の出口もコミコミ。
しかし、バーでまたお水を配ってくれていたので、みんな一杯ずつ飲んで
グッズの並びに備える。

パンフを買って外に出ると、丁度メンバーがバスに乗る時で
みんながパシャパシャと写真を撮っていた。
そこら辺に座っている子もいたけど、結構みんなでツアバスを見送る。
バス停に立っていると、先ほど消えたツアバスがぐるっと周ってやってきた。
あ~本当に楽しかった。ありがとう~!!!
バスに手を振る私。ありがとう~!!

曲は、全体的にハードロックな感じで
ネットで見た、ま~ったりとした曲がライブ用に変身したのか
ハードな曲を選んで演奏したのかも謎なんだけど
とりあえず、すごく好みというわけではない。
でも、ノリはとても身体に合っていたのと
とにかく、GACKTやメンバーの‘やる気’
サーヴィス精神というか、プロな感じというか
1回、1回のショーをすごく大事にする人達なんだろうなぁという感じが伝わって良かった。

GACKTは忙しいから、次がいつかはわからないけど
また来る時は、絶対行くわ!!
見る前は、こういうショボイステージじゃなく、
大きな会場で、豪華なステージセットを見たいと思ったけど
ビショビショノリノリのショーは、すごく楽しめた。
でも、チケット獲りを考えると、
次はもっと広い会場にして欲しいかなぁ。

今日はヨーロッパツアー2日めのパリ。
全部で5公演。ヨーロッパ中がGACKTに狂う夏。



関連記事

ありがとう♪

はじめまして♪

ロンドン公演のあっつい様子が伝わってきました!

拝見していて、とってもワクワクドキドキしました!
素晴らしいレポをありがとうございますm(__)m

私のblogでもこちらのレポをご紹介させて頂きました。

行きたくても行かれなかった沢山のDEARS(GACKTファン)に、この熱気が伝わると思います!

ありがとうございます(*^▽^*)

臨場感溢れるレポありがとうございます!
そのときの情景を目の前で見てるかのようでした(´ー`*)

GACKTさんの体調は決してよくはない中でのライブで
みんな心配してたんです
でも思ったとおりの熱いライブだったんですね!


でも後半は胸が熱くなって・・
ジーーンと・・(´;ω;`)
みなさんの熱い想い
そしてGACKTさんの想い

じゅうぶんに伝わってきて
なんだかとっても嬉しかったです(ρ_;)

私は東京公演に参戦しましたが
最前ブロックは熱気と激しさでばったばったと人が倒れていき
骨折された方も何人か(^^;)
でも汗でびちょびちょになりながらも
とっても楽しかった!

今回は男祭用に激しい曲を集めたようですが
YFCとして女性が参加できるのは今年が最初で最後だそうです
これからは日本は男性のみ!
あとは海外のようですよ

GACKTさんは有言実行の方なので
きっとまたイギリスに戻ってきてくれるでしょう(*´∇`*)

素敵なレポありがとうございました(*^▽^*)

PS
モヒカン君はチロリンさんです(笑)
とっても面白くて私も大好き(^^)


ありがとうございました~

「GACKT,LONDON」で検索してこちらにたどり着きました!
GACKTさんの曲をご存じない方が こんなに楽しんでくれて~
素敵にレポをしてくださって ありがとうございました♪

東京と大阪でのYFCライブに参戦したので
あいさんのレポを拝見しているとGACKTさんやJOBメンバーの動きが頭に思い浮かんで 思わず爆笑してしまいました(笑)
LONDONでも チロちゃん(モヒカンさん)は同じことをして笑いを提供していたんですね(^ー^)

お水 キラキラしていたんですねぇ~♪
あのお水を浴びるのが ファンの楽しみの1つなので
あいさん 羨ましいですよ!

YFCは海外活動をメインで とGACKTさんが話されているので
その時はまた是非楽しんでくださいませ!

私まで感激!!

『1度見ときたい』という思いから始まった今回のライヴまでの旅・・・
最後にこんな素敵なレポートを用意してくれてありがとうございます!!

折角なので、セットリストを載せますね☆
日本語の曲が英語になっていたりしたようですが、セトリの変更があったという情報はないので、以下の内容で大丈夫なはずです!

1、斬~ZAN~   持っていたのはご名答!日本刀です!!
2、DYBBUK
3、NINE SPIRAL
4、SPEED MASTER
5、LU:NA     この曲でお脱ぎになったのでは?(笑)
6、君が待っているから
7、MIND FOREST English Ver. ☆本来日本語です☆
8、EVER     7月28日発売の新曲です!
9、JUSTIFIDE   今まで未発表曲でしたが、先日CD化しました!
10、JESUS
11、FROWER
12、KAGERO    この曲はメンバーのCHACHAMARU(ロンゲの人)の曲でGACKTさんがゲストボーカルしました。
13、UNCONTROL♂狂喜乱舞edition♂ 元々はもっとダークロックな曲です!

そうですね・・・大規模なライヴ・・・GACKT用語で言う所のVISUALIVEも海外でやってくれるとイイのですがね。。。韓国ではやるんですけどね!やっぱり予算云々・・・でも、あいサンの様にファンじゃなくても見たいと思っている人がいる事を本人に伝えるのもアリかもしれあいですね☆
ファンの特権を使って、GACKTさんにメールしときます!!

チロリンはX JAPANのHIDEのソロ活動の時のサポメンだったらしいですよ?ああ見えても(笑)
そして、履いてた下着は今回のグッズのパンツだったのでは??(笑)

あ、最後に・・・今回のGACKTさんはバンド扱いでOKです☆
メンバーは普段のサポメンなのですが、“YELLOW FRIDE CHICKENz”がバンド名で、“日本のチキン野郎共”って意味のようで、でも、海外へ行った時「お前ら全然チキンなんかじゃない!最高な野郎どもだ!!」と思ってもらえると嬉しいと雑誌のインタビューにありました!
ちなみに“FRIDE”は狙ったのか、たまたまなのか、GACKTさんが「いいじゃん、揚げちゃいなよ(笑)」の発言が発端だとか。。。
もしかしたら、EUツアーにはないのかもしれませんが、日本のYFCのグッズはKFC・・・ケ○タッキーのパクリの絵柄のモノが多かったです(笑)
カーネル・サ○ダースの部分がGACKTさんなんです(笑)

GACKTライヴは終わってしまいましたが、これからもチョコチョコ見にきます!!

~gackt mania~fuuさん♪

はじめまして~!

ブログの紹介ありがとうございました。
実は、4月にGACKTのヨーロッパツアーが発表になった時に
日程が予想が付きそうな話はないかと、
そちらのサイトを覗かせていただいたことがありました。

曲名がわからなかったので、レポともいえませんが
会場の熱気だけは感じていただけたかと思います。
ファンはもちろんですが、GACKTさん、すごく嬉しそうでしたよ。
他のヨーロッパ公演は、もっと盛り上がるんじゃないかなぁと思います。
イギリスよりも、フランスなど大陸の方が、ヴィジュアル系やJロック好きが昔からいるんです。
多分、ここよりももっと気合の人がいるはず。

みきさん♪

感動・熱気はうまく伝わってくれましたか??
とにかくものすごく、身体も心も熱かったです。

これは、もともと男祭用なんですか。
ライブハウスに男だけっていうのも、すごい・・・
骨折する人もいたって、本当にすごいですね。
ロンドンは、私は全然平気だったし、会場で観ていても普通だったんですけど
私と反対側(モヒカンくん達側)にいた子達のブログに
すごく大変なめにあったと書いてありました。
でも、読んでいても、そこまですごい感じでもないんですけど・・

日本はこれから女性が参加できるのは、
私がもともと想像していたGACKTのショーになるのかしら?
今回は、私はこれですごく楽しんだし、
その数日前のコンサートの、イマイチ不発だったのもぶっ飛ばせて
かなりタイムリーなショーだったし
次もこんな感じでも全然いいんですが・・・
そのうち、豪華なステージで、ヨーロッパのファンじゃない人も
度肝抜いて欲しいかなぁと思ったりもします。

h_h さん♪

こんにちは!

長々と、ほとんど歓声だけのような感想でしたが
日本で観ている人には、結構その場を想像しやすかったでしょうか?
自分が見た時の感動が蘇えっていたら嬉しいです。

ZEPPだと、ライブハウスといっても、2000~3000人でしょうか?
こちらは、700~800人の会場で、2階もあるので
フロアにいるのは、もうちょっと少ないんですよ。
なので、大体ほとんど水を浴びるんですけど
本当にキラキラ光らせながら、よくもまぁここまで、というぐらい飛ばしてました。

最後にボトルを投げる時には、長髪のお兄さんが
ちょっと頑張って2階に届くようにと投げましたが
あと20センチぐらいのところで、下に落ちていました。

YFCは、今回はロンドンだけではなく、全部売切れだし
きっとショーも日に日に盛り上がってくると思うので
次回は、ちょっと会場を大きくしてきて欲しいです。

かえさん♪

きっとすごいオーラだから、1度生で見たい、というそれだけだったんですよね。
アムスで、すれ違いでもしていれば、それで満足だったかもしれないのに
予定外に、狂ったように楽しみました。
というか、楽しむのも顔や雰囲気を「観賞」するのかと思っていたんですが
なんか、非常に馴染みのあるノリで、嬉しかったです。

セットリストありがとうございます。
そうそう、1曲、歌詞が英語で、外人達がビックリしていました。
一生懸命、英語で詞を書いたと感動してましたよ。
私は、他、全部日本語で歌い通したのにも感動でした。
海外に行くなら英語で歌わなきゃと諦めたり、
しゃべれないからとイジケたりする人が多いですが
日本人は日本語でいいんですよ。
気持ちを込めれば伝わるし、GACKTの曲をしっかり日本語で歌っているファンに感動でした。
しかも! GACKTが、最後の方の曲で、会場にマイクを向け
ちょっと合唱には程遠かったんですが
そのことに対して、「真のファンなら歌えて当然」という意見もあり
でも、私にしてみれば、初めてのショーで、どこでマイクを向けられるかわからない
しかも、日本語で本当に全部歌詞を覚えるのは、
かなりハードル高いと思ったし、
それでも、こんだけの人が歌えるって、GACKTすごいなぁって思ったけど
ファンは、みんなすごい情熱を注いで、GACKTがくるのを何年も待ってたみたいですよ。

モヒくんは、hideのバックだったんですか。
ああみえて、というよりは、いかにも?
パンツは、そういえば、グッズのかも!?
なんか、色がすすけて見えて・・ 汗

KFCのオジサンになったGACKTのグッズは多分なかったと思います。
Yellow というのは、きっと白人が東洋人を下に見るのを最初から開き直って皮肉ってつけたんでしょうね。
それと、KFCともじって。
>揚げちゃいなよ
って、ジャニのおじさんみたい 笑

入りのビデオはもう見たかと思われますが
こちらの現地人のブログとかみました?
結構おもしろいというか、
さすがファン、よく見てる~熱い~
ついでに、さすがイギリス人、不満もしっかり書いている
というのがいくつかありました。
ほとんど叫びの私のと違って、事細かに書いてあります。
この記事よりも、はるかに長く、どんだけGACKTを待っていたかが伝わってくるレポでした。

フランス語とか他の言葉はわからないけど
せっかくだから、他も集めれたらと思っているので
ドイツの最後が終った頃にでも、また覗いてみてください。
他の言語が発見できない時は、イギリスのレポブログだけになりますが。

有り難うございます。

とっても詳しいレポ♪ありがとうございます。
臨場感満載です(#^.^#)

GACKTさんファンの私は引き込まれるように読ませて頂きました。

GACKTさんのLIVE♪はいつもその1瞬1瞬を本気で届けてくれるので
あっと言う間に引き込まれてしまいます。
行く度に進化して行くのも魅力の一つ。
同じLIVE♪を何度も通いたくなってしまうんです。

私は東京で3回、名古屋で2回参戦しました。
例のシャツも見事GET!!(*^^)v

あいさんのステキなブログ
私のブログにも是非紹介させて下さいm(__)m

これからもまた遊びに来させて頂きますね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

はじめまして♪

レポありがとうございましたぁ♪

とっても細かく、臨場感あり、
その場に居るような気になって読みましたヾ(@^▽^@)ノ

ここまで楽しんで頂けたこと、
GACKTさんもjobも(サポメンのことをGACKT jobといいます)
喜んでくれると思います
そして、もちろんファンであるあたくしもとっても嬉しいです♪

掛け声が「YFC!」と揃っていたのは、
開演前の注意事項で、そう叫べと言ってたからでしょう( ´艸`)
『塾生の心得』というのがありますの(笑)
今回のバンド形式は、
通常のVISUALIVE(造語)のように物語コンセプトではなく、
GACKTの曲のコピーバンドスタイルです♪
GACKTの公式サイト(http://gackt.com/jp/)をご覧頂ければ詳しく分かると思います

今回、初のヨーロッパツアーの様子
最終日にニコニコ動画で生放送があり、観覧出来ますが
これまでのレポ、様子等まったく情報がありませんでした

あいさんの詳しいレポに感動し、楽しませて貰い
大変嬉しく思います♪(*⌒∇⌒*)

他のファンの皆さんにも見て頂きたく、
あたくしのブログに、こちらを紹介させて頂きましたので
併せてご連絡致しますm(u_u)m

本当にありがとうございました♪

HIRO☆さん♪

ブログでご紹介しただいてありがとうございます。

いろいろ見ていても、日本語の感想ブログはなかなかないようで
ちょっとでもGACKTファンの方に、ロンドンの感動が伝わると嬉しいです。

>いつもその1瞬1瞬を本気で届けてくれるので

ここ!本当にそういう感じがしました。
ヨーロッパの初日だから、当然気合は入っているんだろうけど
多分、日本でしょっちゅう見ている人が集まる時も
ちょっとも気を抜かない人なんだろうなという印象です。
こちらのロックミュージシャンを見慣れている私には
彼らの機嫌を伺うというか、機嫌に左右されるショーに慣れてしまっているので
GACKTの‘大和魂’のようなのが新鮮であり、
日本が懐かしくもありでした。

シャツをGETされたんですね!
すごい争奪戦だったんじゃないでしょうか?ラ

次に戻ってきてくれるのが楽しみです。

07/19 - 12:51の隠しコメさん♪

会場の雰囲気が伝わったようで嬉しいです。
本当にすごい熱気でした。
外人の子達が何年も待っていたのがヒシヒシと伝わってきたし
GACKTも、最初はちょっと不安があったような気もするけど
観客の反応に満足のようでした。

ホント、GACKTの顔とかオーラとか、
ちょっと生で見てみたいって感じだったのですけど
まさか、こんなに盛り上がるとは!
生GACKT見ちゃった~すっごいオーラだったぁ~。超感動!
ぐらいの感想が予定されていたんですけど。

モヒカンくんは、本当にいい味だしていました。
てっきり、GACKTだけメインで、バックは地味に演奏すると思っていたので
すごく特をした気分です。

lishさん♪

記事の紹介ありがとうございます!

私もかなり楽しみましたが、
やはり現地の‘真のファン’の子達は、その何倍も楽しんだようで
彼女達のブログを読むと、本当に熱いですよ~。
私が興奮で忘れていたことも、GACKTのひと言ひと言も
全部覚えていて、すごく感動します。

『塾生の心得』というのがあったんですね!
多分、ハラキリ~とかMo**er F**ker とかいいながら
アナウンスが流れていた、それですね。
私が着いた時には、本当に最後の方だったみたいですが
7時ぐらいから、延々とアナウンスに盛り上がっていたようです。
もっと早く行けばよかった・・・

通常のGACKTのライブは、物語コンセプトなんですか。
単に、豪華なセットなだけではないんですね。
是非、そちらも1度見てみたいです。
なんとか、次、その次とファンを増やして
いろいろなパターンでツアーしてくれるといいですけど・・

24日の生中継。時差があって大変かもですが楽しんでください。
ドイツ人のコンサートのノリは、イギリスとまた違うんですけど
きっともっと盛り上がるんじゃないでしょうか?

モヒカンくん長髪くんじゃなくて・・・・・・・・・

モヒカンくんは、チロリンと言います、本名は、わたなべさんといいます。     長髪くんは、茶々丸と言います!!おぼえてね?                 GACKTの誕生日の日に大阪のYFCコンサートに行きました、外国よりすごいですよ!最後にケーキが出てきました。ぜひ日本のGACKTの誕生日の日のコンサートにいってみてください。人もすごいことになります。

GACKTファンさん♪

お誕生日楽しくてよかったですね。
お誕生日は、基本、どのアーティストでも普段の倍ぐらい盛り上がりますけど
きっと、本当に良いコンサートだったんでしょうね。
外国よりすごい・・というのは、こちらか他のコンサートも行かれてるんですか?
私は、日本のスタンディングがダメかもしれません。
そのうち、日本ではVisualiveといわれるものを見たいと考えています。

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